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よくある質問と回答Frequently Asked Questions


申請について


  • Q1:基金の助成は年何回ありますか?
    Q1:年1回の募集です。ただし、「社会参加の空間整備支援事業」「生徒・学生のボランティア活動支援事業」のみ、年2回募集を行います。(平成30年4月現在)

  • Q2:自主財源はどれぐらい必要?
    A2:自主財源は助成金の10%以上が必要です。【30 年度 改定点】
      【 例】助成金が10万円の場合、自主財源は1万円以上

  • Q3:申請書は郵送しても良いですか?
    A3:郵送受付はしていません。窓口持参のみの受付になります
       ※書類に不備があった場合受付ができません。書類が揃っているか窓口で確認いたします

  • Q4:申請書の代理人提出は出来ますか?
    A4:代理人でも結構ですが、事業についてお聞きすることもありますので、できるだけ、
       詳細がわかる方がお越しください

  • Q5:電子ファイルについて、また、パソコンを使える会員がいないのですが?
    A5:申請書類の電子ファイルはワード・エクセル形式(PDF不可)、添付資料はその他の形式でメールに添付するかCD-ROMで提出。提出が困難な団体は相談してください

  • Q6:定款や登記簿謄本・住民票は複写でもよいですか?
    A6:定款は複写でも可能。登記簿謄本や住民票は3ヶ月以内のもので原本を提出してください

  • Q7:複数申請できますか?
    A7:3つの助成枠ごとに1事業申請できます。 助成枠が違えば複数申請できます
       ※申請様式、添付資料などは必ず1申請ごとに揃えてください
        法人登記簿謄本・住民票の原本は複数申請分からコピーでも可(同一団体複数申請のみ)

  • Q8:前年度基金をもらったが今年度も応募できますか?
    A8:応募できます。ただし、同事業連続交付は3 年まで、4 年目は申請できません
       ※社会参加システムの構築支援事業は1 回限り、空間整備事業は交付を受けた次の年度の申請は不可
       初動期支援は、活動開始3 年以内まで

  • Q9:昨年、善意銀行の助成を受けていました。今年、促進事業に申請できますか?
    A9:善意銀行など、公的な助成金や補助金等を同年度に重複して交付を受けることはできませんが、重複していなければ申請はできます ※促進事業は複数区で活動している団体が対象です。

  • Q10:助成金はいつごろ決定されますか?
    A10:結果については、6 月中旬頃に決定通知書を申請書類に記載のあった連絡担当者宛に郵送します。電話でのお問合せは受付していません。不交付の場合でも必ず郵送します<交付決定団体は決定通知書と同封される交付請求書類に必要事項を記入し、期日までに返送してください。交付は7月中旬頃の予定です>


    交付について

  • Q11:団体名義の銀行口座がないのですが、また、口座開設に日にちがかかるのですが?
    A11:団体名義の口座のみの振込みとなります。必ずご用意ください
       <団体名+会計員名口座の場合は会計員名が記載された名簿が必要です>また、決定通知を受けてか
       ら開設を予定されている場合は、口座開設に必要な書類や開設にかかる期間などにご注意ください

  • Q12:交付決定後に申請事業内容・予算内容を変更してもよいですか?
    A12:提出を受けた申請内容を審査しています。事業計画はできるだけ入念に行ってください。交付後やむをえない事情で変更する場合は、事前にその旨を申し出、承認を得る必要があります。承認を受けずに変更した場合、正当な理由なく変更した場合は、全額または一部の返還を求めることがあります

  • Q13:講師謝礼の菓子折りは認められますか?
    A13:菓子折りや物品の謝礼は対象外です


    経費について

  • Q14:外部ボランティアの弁当代や謝礼は認められますか?
    A14:事業実施にかかる実費相当額の交通費は対象になりますが、弁当代や謝礼は対象外です
       ( 初動期支援は人件費を認める)

  • Q15:会議でのお茶代は含まれますか?
    A15:定例会等、会員間の会議の飲食費は対象外です。飲食を伴う事業を実施する場合は材料費となります

  • Q16:見積書は必要ですか?
    A16:1 社に支払う金額が20 万円を超える場合、2社以上の比較見積もりが必要です
       空間整備事業は金額に関わりなく2社以上の比較見積もりが必要です

  • Q18:見学やヒアリングはどのように行われますか?
    A18:事業終了後(29 年度は10 月実施)、助成金の効果をはかるため、複数の団体を訪問し、助成事業の活動見学と団体や助成事業についてヒアリングします

  • Q17:報告書はどのようなものですか?
    A17:1 月頃郵送で案内します。様式はホームページからダウンロードし、実施内容や効果、経費などを記載します。領収書の添付が必要です。大切に保管してください。


大阪市ボランティア・市民活動センタービルダークリニック

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