大阪市ボランティア・市民活動センター

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使える教材の紹介

思いやりのたまご~みんな違って、みんないい~

思いやりのたまご~みんな違って、みんないい~

思いやりのたまご(A5版)

「みんなちがって みんないい!」には、みんなが自分らしく
生きるために、一人ひとり違いはあるけれど、その違いを認め合い、 お互いを大切にするという意味が込められています。
さまざまな人と出会ったとき、どのように接すればいいかを1冊にまとめた福祉ボランティアガイドです。

認知症ってなあに?(テキスト・副読本・DVD)

認知症ってなあに?(テキスト・副読本・DVD)

テキスト(A4/20P)
副読本(A4/12P)
DVD(22分34秒)

みんなが認知症の人のサポーター

認知症の説明や症状を、子どもたちがなじみやすい4コマ漫画や挿絵をたくさんつかい、絵で見ることで理解が得られるようにしています。認知症があっても、障がいがあっても、その人がその人らしく安心して住み慣れた地域で生活できること、子どものころから命の大切さを考えることがこのテキスト・DVDには込められています。

サンプル01

サンプル02

サンプル03

探検!私たちの町のバリアフリーを探そう(テキスト・DVD)

探検!私たちの町のバリアフリーを探そう(テキスト・DVD)

テキスト(A4/12P)
DVD(12分35秒)

まちの優しさを見つけよう

小学生のゆうき君は、ある日、学校で町の優しさを探す宿題が出ました。困ったゆうき君は、高校で福祉を学ぶお姉ちゃんと一緒に、町で見かけたノンステップバスについて調べに行きます。ゆうき君は、この宿題を通じて物理的なバリアフリーだけではなく、私たちのちょっとした声かけやお手伝いが、心豊かな町になることに気づきます。このDVDを視聴することにより、小学生が町を調査・研究・発表をするためのきっかけづくりにもなります。

サンプル01

サンプル02

サンプル03

認知症ってなんだろう?【小学生向け】(テキスト・副読本)

認知症ってなんだろう?【小学生向け】(テキスト・副読本)

テキスト(A4/24P)
副読本(A4/12P)

みんなで一緒に考えてみよう

小学生低学年向け。本講座では、寸劇やクイズ、DVD、グループディスカッションなどを交え、子どもたちにわかりやすく認知症について伝え、考えてもらうよう工夫しています。思いやりの心を持って認知症の方に接することの大切さ、若者と高齢者とのつながり、他世代での支え合いが重要であることを知ってもらう良い機会になると思います。一人ひとりが思いやりの心を持つことで、認知症の方や、その家族だけでなく、みんなが暮らしやすいまちをつくることができます。

サンプル01

サンプル02

わたしたちも地域の住民です~当事者が語る「福祉のまち」~障がい者編(テキスト・授業案・DVD)

わたしたちも地域の住民です~当事者が語る「福祉のまち」~障がい者編(テキスト・授業案・DVD)

テキスト(A4/4P)
授業案(A4/4P)
DVD(20分)

ともに生きる~まちの障がい者を知ろう~

3人の日常生活を紹介しています。障がいのある人も働き、街の中で人に囲まれて暮らしています。すべて「あたりまえ」のことですが、すべて「ちょっとした手伝い・気遣い」があることでみんなが暮らしやすくなると問いかける内容になっています。

サンプル01

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