大阪市ボランティア・市民活動センター

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助成金情報

助成金情報

ボランティア・市民活動団体による社会公益につながる活動を支援するための助成金の情報です。詳細は各助成団体へお問い合わせください。

大阪市ボランティア活動振興基金についてはこちら

※助成金の申請にかかる推薦についてのお願い

各種助成金の申請にあたり、社会福祉協議会の推薦等が必要な場合があります。推薦依頼をされる場合は、助成金申請締め切りの3週間前までにご連絡のうえ、ご相談ください。

現在募集中

助成制度名 都会の子供たちの環境学習活動に対する助成事業
実施団体 公益財団法人 高原環境財団
詳細URL http://www.takahara-env.or.jp/bosyu/02_env_study.html
法人格の有無 問わない
内容 (1) 助成対象者
日本国内の保育園、幼稚園、小学校、およびNPO法人等の地域活動団体。

(2) 助成対象事業
申請者が小学生以下の子供を対象に行う、緑化や自然体験などの環境保全に関する体験・学習活動。
事業は2020年7月1日から2021年3月15日までの間に実施・完了するものであること。ただし、事業が概ね2020年度を通じて実施されるものである場合には、2020年4月1日以降に開始することを妨げない。
事業に対し同様の助成を他から受けていないこと、あるいは受ける予定がないこと。

(3) 助成対象活動
活動参加者が、おおむね日本国内の都市部またはその周辺地域居住者であること。

(4) 助成対象費用
助成対象事業を行うために必要と認められる費用。ただし、費用内訳書を申請書に添付し提出すること。
締切 2020年05月08日(金)
更新日:2020年03月20日
助成制度名 研究助成「地域文化活動の継承と発展を考える」
実施団体 公益財団法人 サントリー文化財団
詳細URL https://www.suntory.co.jp/sfnd/research/
法人格の有無 問わない
内容 日本の各地では、地域に暮らす人々によって力強く育まれてきた文化活動が多彩に展開されています。 こうした地域文化活動のなかには、携わる人々のみならず、地域全体を活き活きとさせる力を持つものも数 多く存在しており、それらは日本を元気にする原動力ともなっています。 当財団では、そうした地域文化活動に対して、1979 年の財団設立当初から「サントリー地域文化賞」を贈 呈し、顕彰してきました。この貴重な日本の地域文化活動を引継ぎ、さらなる発展を遂、現 場に寄り添った、具体的で実践的な研究をお待ちしています。
締切 2020年04月10日(金)
更新日:2020年03月16日
助成制度名 JT SDGs貢献プロジェクト
実施団体 JT(事務局:公益財団法人日本フィランソロピー協会)
詳細URL https://www.philanthropy.or.jp/jt/
法人格の有無 問う
内容 JTは、責任ある地域コミュニティの一員として、自然・社会・人間の多様性に価値を認め、「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」の3領域を重点課題と位置づけ、様々な社会貢献活動に取り組んでいます。

その一環として、上記3領域に取り組む団体の事業を支援する「JT SDGs貢献プロジェクト」は、地域社会の様々な団体とのパートナーシップを基盤に、上記3領域及び関連するSDGsへの貢献を通じて、包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて取り組んでいきます。
※通年募集
締切 2020年12月31日(木)
更新日:2020年03月10日
助成制度名 第72回 保健文化賞
実施団体 第一生命保険株式会社
詳細URL https://www.dai-ichi-life.co.jp/dsr/society/challenges/hoken02.html
法人格の有無 問わない
内容 戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として1950年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2019年で71回を迎えた、当社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んでこられた団体・個人を顕彰しています。2019年度は10団体・個人5名の受賞が決定し、これまでの受賞者総数は、693団体、個人357名、合わせて1,050件にのぼります。
締切 2020年04月17日(金)
更新日:2020年03月09日
助成制度名 配食サービス車「毎日ふれあい号」贈呈
実施団体 毎日新聞大阪社会事業団
詳細URL https://www.mainichi.co.jp/osaka_shakaijigyo/main_enterprise/internal/car/car.html
法人格の有無 問わない
内容 毎日新聞大阪社会事業団は、お年寄りや障害者のみなさんに食事を届けているボランティア団体、事業者に配食サービス車「毎日ふれあい号」を贈呈します。軽ワゴンの特別仕様車で最大32食の積載が可能です。
締切 2020年05月15日(金)
更新日:2020年03月09日
助成制度名 第37回 「老後を豊かにするボランティア活動資金」助成
実施団体 公益財団法人 みずほ教育福祉財団
詳細URL http://www.mizuho-ewf.or.jp/
法人格の有無 問わない
内容 高齢化社会を迎え、高齢者が住みなれた街で安心して生活するための、地域住民・ボランテ ィアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが、一段と高まっています。 本助成事業は、高齢者を主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会 の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において 継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。
締切 2020年05月22日(金)
更新日:2020年03月07日
助成制度名 第18回 「配食用小型電気自動車寄贈事業」
実施団体 公益財団法人 みずほ教育福祉財団
詳細URL http://www.mizuho-ewf.or.jp/
法人格の有無 問わない
内容 高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。と りわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極め て意義深いものがあります。 みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャル グループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対 し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。
締切 2020年06月05日(金)
更新日:2020年03月07日
助成制度名 2020年度(第18回)ドコモ市民活動団体助成事業
実施団体 NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局
詳細URL https://www.mcfund.or.jp/jyosei/2020/no18/requirements.html/
法人格の有無 問わない
内容 将来の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組む、全国の市民活動団体に対して助成。
◇助成対象活動
活動テーマ1:子どもの健全な育成を支援する活動
活動テーマ2:経済的困難を抱える子どもを支援する活動
※詳細は募集要項を確認してください。
◇助成対象団体
日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体。
※詳細は募集要項を確認してください。
締切 2020年03月31日(火)
更新日:2020年03月06日
助成制度名 2020年度 助成
実施団体 公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団
詳細URL http://www.polaculture.or.jp/promotion/jyoseiapply.html
法人格の有無 問わない
内容 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。
本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

■助成の対象■
(1)対象分野
日本の無形の伝統文化の保存・振興をはかるため、伝統工芸技術、伝統芸能、民俗芸能・行事の各分野で保存・伝承・振興活動および調査・研究活動において、有効な成果が期待できる事業に対し、補助的な援助を行うものです。
(2)申請者の資格
[1] 個人、団体のいずれも申請することができます。
(但し、一個人、一団体につき一件の申請に限ります)
[2] 団体の場合、法人格の有無は問いません。但し、永続性のある活動団体である事を原則とします。
(3)募集する事業
①無形の伝統文化に関する保存・記録作成事業
②無形の伝統文化の後継者育成・普及事業
③無形の伝統文化に関する調査・研究
④無形の伝統文化の復元・伝承事業
⑤無形の伝統文化の保存のために欠くことのできない技術や原材料・道具等に関する伝承事業
(4)助成の対象とならないもの
①営利を目的とし、あるいはその結果が直接営利に結びつくような事業。
②イベント、演奏会、個展等の運営経費。
締切 2020年03月31日(火)
更新日:2020年03月04日
助成制度名 HTM基金
実施団体 公益財団法人 公益推進協会
詳細URL https://kosuikyo.com/
法人格の有無 問う
内容 個人の方からの寄付を生かし、健康で幸せな人々の暮らしを守るため、障害や病気を抱える人々とそのご家族に対して、かけがえのないサポートをしている団体に対して助成支援を行い、公益の増進に寄与することを目的とする。

■助成の応募・申請要件
障がい・病気に悩む人々とその親が抱えている様々な医療・福祉上の支援活動を行っている日本国内において活動する次の法人
公益法人 (公益社団法人又は公益財団法人)
一般法人 (一般社団法人又は一般財団法人)
NPO 法人
締切 2020年03月31日(火)
更新日:2020年03月04日
助成制度名 2020年度大阪帝塚山ロータリークラブ社会奉仕基金助成金
実施団体 大阪帝塚山ロータリークラブ
詳細URL http://osaka-tezukayama-rc.cocolog-nifty.com/blog/2020/01/post-d4da85.html
法人格の有無 問わない
内容 大阪帝塚山ロータリークラブでは、2011年に社会奉仕基金を設け、同年より、様々な社会奉仕活動を実践している団体を助成する活動を続けてまいりました。本年で第10回を迎えることになりますが、我々自身が実施する社会奉仕活動では手の届かないところで日々、一般にはあまり知られていない貴重な奉仕活動を続けている団体を助成することで、間接的ながら少しでも社会のお役に立ちたいとの思いで続けてきた活動です。
(この助成金は、助成後1年以内に達成される社会奉仕活動プロジェクトを応援するものです。)
□ 助成について
■ 助成の対象団体 
社会奉仕活動をしている団体
ただし、申込者または団体は、大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀県内に限ります。
■ 過去4年以内(2016年6月以降)にこの助成金を受けた団体は申込みできません。
■ 助成対象プロジェクト
上記団体が企画し遂行する社会奉仕事業を助成の対象とします。
ただし、下記の項目は対象としません。
・ 団体の設立・運営に伴う費用
・ 政治活動・選挙活動・宗教活動・訴訟活動に関わるもの
・ 土地や建物等の取得
・ 基金・賞・助成の創設や充当
・ 個人が単独で行う研究調査
・ 奨学金等、特定の個人への金銭授与を目的とした事業
・ 営利を目的とする事業
・ 社会福祉法人他の施設整備費
・ パソコンの購入
■ 助成団体数と助成額
年間、3団体に助成します。
助成額は、1団体あたり 30万円 を上限とします。
■ 助成対象の事業期間
助成金支払い後、1年以内に達成できるものを対象とします。
締切 2020年04月30日(木)
更新日:2020年02月29日
助成制度名 2020年度 タカラ・ハーモニストファンド助成事業
実施団体 公益信託タカラ・ハーモニストファンド
詳細URL https://www.takarashuzo.co.jp/environment/fund/yoko.htm
法人格の有無 問わない
内容 以下の(1)~(3)の内容に関する実践的な活動及び研究に対して、助成を行います。
(1)日本国内の森林・草原・木竹等の緑を保護、育成するための活動または研究。
(2)日本国内の海・湖沼・河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための活動 または研究。
(3)日本国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全及び創出に資するための活動または研究。
締切 2020年03月31日(火)
更新日:2020年02月28日
助成制度名 2021 芸術・文化による社会創造ファンド
実施団体 公益社団法人企業メセナ協議会
詳細URL https://culfun.mecenat.or.jp/collect/2021artsfund/point.html
法人格の有無 問わない
内容 2020年、日本はスポーツの祭典によって世界からの注目を集めます。それと同時に、日本各地の多彩な文化にも人々の関心が寄せられ、地域独自の文化の魅力を発信し、新たな芸術活動や国際的な文化交流をはかる機会ともなります。企業メセナ協議会では、2020年を一つの節目と捉え、その先の未来を創造する芸術・文化の振興に向けて、「2021芸術・文化による社会創造ファンド」(略称:2021 Arts Fund)を設立しました。
締切 2020年04月20日(月)
更新日:2020年02月27日
助成制度名 第32回 地域福祉を支援する「わかば基金」/リサイクルパソコン部門
実施団体 (社福)NHK厚生文化事業団
詳細URL https://www.npwo.or.jp/
法人格の有無 問わない
内容 ●パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことで、より高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループ
●1グループにつき、3台まで
●総数50台ほどを支援予定

【対象となる活動(例)】

・地域の高齢者や障害者、生活困窮者などへパソコン指導のサービスを提供している。(在宅か施設かは問いません)
・障害者の社会参加や就労の場づくりの促進、またその活動の支援にあたっている。
・要約筆記や字幕、音声や点字などでの情報保障。
・福祉情報の提供やネットワークづくりを通して、地域の福祉活動の向上につとめている。
締切 2020年03月31日(火)
更新日:2020年02月27日
助成制度名 第32回 地域福祉を支援する「わかば基金」/支援金部門
実施団体 (社福)NHK厚生文化事業団
詳細URL https://www.npwo.or.jp/
法人格の有無 問わない
内容 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。
NHK厚生文化事業団創立60周年の今回は、支援グループを増やします。
多くのグループからの申し込みをお待ちしています。

●国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループ
●1グループにつき、最高100万円
●50グループほどを予定

【対象となる活動(例)】
・地域の高齢者や障害者、生活困窮者などの日常生活を支援したり、さまざまなサービスを提供している。(在宅か施設かは問いません)
・障害者の社会参加や就労の場づくりの促進、またその活動の支援にあたっている。
・文化・芸術活動などを通じて、障害や年齢の枠をこえた交流や相互理解をはかっている。
締切 2020年03月31日(火)
更新日:2020年02月27日
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