大阪市ボランティア・市民活動センター

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助成金情報

助成金情報

ボランティア・市民活動団体による社会公益につながる活動を支援するための助成金の情報です。詳細は各助成団体へお問い合わせください。

大阪市ボランティア活動振興基金についてはこちら

※助成金の申請にかかる推薦についてのお願い

各種助成金の申請にあたり、社会福祉協議会の推薦等が必要な場合があります。推薦依頼をされる場合は、助成金申請締め切りの3週間前までにご連絡のうえ、ご相談ください。

現在募集中

助成制度名 2021年 カゴメみらいやさい財団助成事業
実施団体 一般財団法人カゴメみらいやさい財団
詳細URL https://kagome-miraiyasai.or.jp/support/
法人格の有無 問わない
内容 現在、新型コロナウイルスの感染が広がるなか、こども食堂の活動にも大きな影響が出ています。調査によると、2020年9月時点、一堂に会する形でのこども食堂が実施できているのは24パーセント。約半数のこども食堂が再開の予定が立てられない状況です。
こうした状況だからこそ、活動を継続したい、実施回数を増やしたいといったこども食堂に対して、最大で50万円の資金を助成いたします。また、これからこども食堂を始めたいという団体には、最大10万円を助成いたします。
カゴメみらいやさい財団の理念である「子どもに笑顔を、地域に笑顔を」を一緒になって実践していただけるみなさまからのご応募をお待ちしております。

a.こども食堂継続応援コース(1団体上限50万円。56団体程度を助成)
 こども食堂が行う居場所作り等事業。
b.こども食堂スタートアップ応援コース(1団体上限10万円。20団体程度を助成)
 2021年4月以降に新しく「こども食堂」を開設され、居場所等を提供する事業
締切 2021年01月31日(日)
更新日:2020年11月18日
助成制度名 「むすびえ・こども食堂基金」第5回助成 募集要項
実施団体 NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ
詳細URL https://musubie.org/news/2668/
法人格の有無 問わない
内容 【助成対象事業】
A:プログラム支援コース(上限20万円・50団体)
緊急事態宣言解除後も3密を回避した新しい生活様式が求められ、子どもたちが楽しみにしている学校・地域の行事の中止が相次いでいます。みんなが集まって思いっきり遊べない子どもたちに、こども食堂を通じて、楽しいプログラムを提供するための助成です。
感染対策を行いながら、クリスマス会、お正月イベント、バレンタインデーやホワイトデーなど冬の楽しい思い出づくりを行う団体に助成します。

B:食材支援コース(上限20万円・30団体)
コロナ禍の長期化で生活困難家庭を支える必要性はますます高まっていますが、冬を迎え感染拡大の懸念が大きい中で、一堂に会する形でのこども食堂の開催には依然として困難がつきまとっています。
このような中でも、こども食堂を開催する、もしくはフードパントリー等を実施する団体の食材費を支援します。

A、Bコース共通の備考等
*採択団体数は、他資金調達の状況に応じて、増える場合があります。
*wifiなどのインターネット通信環境整備支援3万円、新たに加入される保険費用1万円を上限に上乗せして助成します。

加入される保険は、「ボランティア行事用保険」「ボランティア活動保険」や他民間企業等の保険が対象となります。活動に応じた保険にご加入ください。ただし、加入された際の証憑書類(コピー可)は、実施報告書をご提出いただく際に必要になります。
締切 2020年11月30日(月)
更新日:2020年11月16日
助成制度名 毎日新聞大阪社会事業団「シンシア基金」公募助成金
実施団体 毎日新聞大阪社会事業団
詳細URL https://www.mainichi.co.jp/osaka_shakaijigyo/
法人格の有無 問わない
内容 毎日新聞読者らから寄せられた「シンシア基金」をもとに、身体障害者補助犬支援に関する活動をする民間団体に資金助成する制度です。

対 象 児童福祉、障害者福祉、高齢者福祉、医療福祉などを行う民間団体

内 容 身体障害者補助犬の普及・啓蒙活動や訓練施設への活動費助成、もしくは事業(プロジェクト)助成など。
事業終了後には、必ず事業報告書を提出していただきます。

金 額 1団体につき 50 万円以内、総額 100 万円以内
締切 2020年12月18日(金)
更新日:2020年11月16日
助成制度名 2021年度 防災教育チャレンジプラン募集
実施団体 防災教育チャレンジプラン実行委員会
詳細URL http://www.bosai-study.net/boshu/index.html
法人格の有無 問わない
内容 防災教育チャレンジプランでは、全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。そのプランの準備・実践に当たって発生する経費を支援し、実現に向けた防災教育チャレンジプランアドバイザーによる対面またはオンラインでのアドバイスなどの支援を行います。
応募の中から選ばれたプランは、活動計画について前年度の活動報告会で発表、さらに実践した内容について、交流フォーラム(中間報告会)と活動報告会で発表していただきます。活動報告会においては、優秀な実践活動に対して防災教育大賞・防災教育優秀賞・防災教育特別賞を授与いたします。
これからの時代の防災教育として、オンラインやオンデマンドを活用した活動など、様々なチャレンジをサポートし、その成果はホームページなどで幅広く公開します。
2021年度の防災教育チャレンジプランでは、新型コロナ禍を新たな「まなびのきっかけ」とするチャレンジを積極的に募集します。内容としての新型コロナ禍を選ぶだけでなく、新型コロナ禍がきっかけとして生まれた「まなびのスタイル」を活用したオンライン型やオンデマンド型のチャレンジも歓迎です。みなさんのチャレンジをお待ちしています。
締切 2020年11月30日(月)
更新日:2020年11月16日
助成制度名 2020年度 毎日新聞大阪社会事業団公募福祉助成金
実施団体 公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団
詳細URL https://www.mainichi.co.jp/osaka_shakaijigyo/
法人格の有無 問わない
内容 毎日新聞読者らから寄せられた「歳末たすけあい運動」の歳末義援金や、「チャリティー名士寄贈書画工芸作品入札・即売会」の収益などをもとに、地域で福祉活動に取り組む民間団体や施設などに資金助成する制度です

対 象:児童福祉、障害者福祉、高齢者福祉、医療福祉などを行う民間団体

内 容:緊急を要する活動費助成、もしくは事業(プロジェクト)助成。
事業終了後は必ず事業報告書を提出していただきます。
また、下記の項目にあてはまる団体は助成対象にはなりません。
*機器や設備の助成は対象となりません。
1.過去3年間に同助成金を受けた団体
2.個人、公共団体
3.申請内容と同じ物で、他の団体からも助成があるもの
4.すでに事業が終了、もしくはプロジェクトが完了しているもの

金 額:1団体につき 50 万円以内、総額 200 万円以内
締切 2020年12月18日(金)
更新日:2020年11月15日
助成制度名 毎日新聞大阪社会事業団「世界子ども救援金」公募助成金
実施団体 毎日新聞大阪社会事業団
詳細URL https://www.mainichi.co.jp/osaka_shakaijigyo/
法人格の有無 問わない
内容 趣 旨 毎日新聞読者らから寄せられた「世界子ども救援金」をもとに、海外で活動するNGOやNPOなどの民間団体に資金助成する制度です。

対 象 海外での支援活動を行う民間団体やそれに準じる団体 対象地域は国内外
内 容 緊急を要する活動費助成、もしくは事業(プロジェクト)助成。
事業終了後には必ず事業報告書を提出していただきます。
金 額 1団体につき 100 万円以内、総額 300 万円以内
締切 2020年12月18日(金)
更新日:2020年11月15日
助成制度名 積水ハウスマッチングプログラム 2021年度(第16回)助成
実施団体 積水ハウスグループ
詳細URL https://www.sekisuihouse.co.jp/matching/
法人格の有無 問わない
内容 “「わが家」を世界一 幸せな場所にする”をグローバルビジョンに掲げる積水ハウスグループでは、お客様、従業員、社会の「幸せ」を最大化するため、従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」を実施しています。ESG(*1)経営の
Social の活動の一環として、SDGs(*2)の目標達成に向け、グループの役員及び従業員から拠出金を募り、積水ハウス株式会社から同額のマッチングギフトを実施し、下記の各基金の支援内容に合致する活動を支援します。

■基金の種類と支援内容■※本年度予算総額:約4,800万円
こども基金:次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、こどもたちの健全な育成に関わる活動を支援
環境基金:環境問題の解決に寄与することを目的とし、温暖化防止、生態系保全や資源循環に関わる活動を支援
住・コミュニティ基金:地域に根差した豊かな住環境の創造を目的とし、まちづくりや地域コミュニティに関わる活動を支援
災害支援基金:国内の大規模災害で被災された方々を支援することを目的とし、被災地での緊急支援活動等を支援
締切 2020年12月11日(金)
更新日:2020年11月13日
助成制度名 第16回エコツーリズム大賞
実施団体 環境省及び一般社団法人日本エコツーリズム協会
詳細URL http://www.env.go.jp/press/108483.html
法人格の有無 問わない
内容 エコツーリズム大賞は、エコツーリズムに取り組む事業者、団体、自治体などを対象に、優れた取組の団体又は個人を表彰し広く紹介するもので、全国のエコツーリズムに関連する活動の質的・量的向上及び情報交換等による関係者の連帯感の醸成を図ることを目的としています。

【応募資格】
以下の活動に取り組んでいる事業者、団体、自治体などを対象とします。自薦、他薦は問いません。(例:ツアー事業者、宿泊事業者、交通事業者、コンサルタント、協議会、教育機関、学生団体、地方公共団体など)

(1)地域の自然環境や歴史文化を保全しつつそれらを体験する「エコツーリズム」に関連する環境保全活動を取り入れた取組や様々な自然体験の取組。

(2)環境保全、地域活性化、自然体験提供等の優れた活動。

 ※ 自然体験には、農林水産業体験や生活文化体験を通じた自然環境への理解につながる活動などを含みます。
締切 2020年11月30日(月)
更新日:2020年11月05日
助成制度名 2020年度 東芝国際交流財団 助成
実施団体 公益財団法人東芝国際交流財団
詳細URL https://www.toshibafoundation.com/jp/grantsapplication_jp.html
法人格の有無 問わない
内容 世界各地での新型コロナ感染拡大により不透明な環境とは存じますが、皆様のご応募をお待ちしております。
当財団では、主に海外における対日理解の促進に関する事業に対し、下記4つのカテゴリーに分けて助成を行っております。

対日理解の促進に関するシンポジウム・セミナー等の開催への助成
対日理解の促進に関する文化活動への助成
対日理解の促進に関する調査研究への助成
対日理解の促進に関する人材の育成への助成
締切 2020年11月30日(月)
更新日:2020年11月05日
助成制度名 2021年度 芸術文化活動助成
実施団体 公益財団法人アサヒグループ芸術文化財団
詳細URL http://www.asahigroup-foundation.com/art/support/guides.html
法人格の有無 問わない
内容 当財団は、芸術文化活動を総合的に支援振興することにより、創造的で豊かな市民社会の実現に寄与するために、芸術文化の創造性の発展を図り、芸術文化の創造性による地域の振興、国内外の交流の促進、多様な社会的課題との連携を図ることを目指しており、この目的に合致した優れた芸術文化活動及び芸術文化活動を促進する活動を支援します。

(1)助成対象部門
美術、音楽、舞台芸術の3部門における個人及び芸術団体の優れた意義を有する芸術文化活動
● 美術部門
● 音楽部門
● 舞台芸術部門
(2) 開催時期
2021年4月1日~2022年3月31日の期間に実施されるもの。
この期間以外の企画の申請はお受けいたしません。
※ 始期~終期全体が前記の助成対象期間内に収まっていること。
※「年」の記載に十分注意して申請書を作成ください。
締切 2020年11月30日(月)
更新日:2020年11月05日
助成制度名 キユーピーみらいたまご財団 2021年度助成(食の課題解決に向けた助成)
実施団体 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
詳細URL http://www.kewpiemiraitamagozaidan.or.jp/support/
法人格の有無 問わない
内容 ★2021年度 助成プログラムA「食育活動」★
食には、体を作る、体の調子を整えるなどの栄養機能だけでなく、興味・関心や意欲の向上など、健全な心を育む重要な役割があります。近年ライフスタイルが多様化する一方、栄養バランスの崩れからくる生活習慣病の増加、調理スキルの低下、若い世代の食への興味・関心の低下など、食を取り巻く社会課題はますます大きくなっています。
当財団では、それら課題の解決に取り組む団体へ積極的な助成を行います。
また、今年度は2019年末に「母子保健法の一部を改正する法律」に「産後ケア事業」の義務化が追記されたことなどを受け、産後ケア(出産後1年を経過しない女子及び乳児の心身の状態に応じた保健指導、療養に伴う世話又は育児に関する指導、その他の援助)に関わる食育事業も対象としていきます。
【対象活動】食育活動を行う公益的な団体の活動を対象とし、講座、イベント、研究等に必要な資金の一部を助成します。

★2021年度 助成プログラム B「食を通した居場所づくり支援」★
★2021年度 助成プログラム B「スタートアップ助成金」★
当財団は『食』に関わる社会課題の解決に向けて、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体への寄付を中心とした助成活動を行っています。ここでいう「貧困」とは、「経済」だけでなく、「体験」、「交流」の乏しさから生まれる課題も意味します。
当助成プログラムB「食を通した居場所づくり支援」では、子どもの心と身体の成長そして自立の支援を行うため地域における共食や食周りの様々な体験活動、「子ども食堂」などの食を通した居場所づくりを行う公益的な団体の立ち上げ支援や設備購入、そして活動定着に向けたネットワーク形成へ助成を行います。

「食を通した居場所づくり支援」
【対象活動】食の提供や料理・共食などの食の体験に積極的に取り組む「子ども食堂」などの居場所作り支援活動(食育/親子・共食体験/多世代交流/学習支援/子どもの貧困/ネットワーク形成支援・啓発活動)

「スタートアップ助成金」
2019年12月以降に「子ども食堂」等を開始され、申請時に活動をされている団体
※すでに地方自治体などから運営費の助成を受けられている団体は除く
【対象活動】食の提供や料理・共食などの食の体験に積極的に取り組む「子ども食堂」などの居場所作り支援活動(食育/共食体験/多世代交流/学習支援/子どもの貧困/ネットワーク形成支援・啓発活動)

★2021年度 助成プログラム B「新型コロナ禍対応特別助成金」★
当財団は『食』に関わる社会課題の解決に向けて、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体への寄付を中心とした助成活動を行っています。
今後、新型コロナウイルス感染が収束したとしても、コロナ禍を受け、これまで以上に生活困窮に陥っている子どもたちがおり、彼らをささえようとしている「子どもの居場所づくり支援」の方がおられます。2021年度もそうした活動をされている団体を対象に運営費助成を行います。
【助成対象】新型コロナ発生以降、コロナ禍の影響でさらに厳しい生活困窮状態となっている世帯のこどもに対し、弁当配布、食料支援(フードパントリー等)などの食支援活動をされる団体。
締切 2020年11月30日(月)
更新日:2020年11月02日
助成制度名 第2回 パイロットクラブ・チャレンジ助成金
実施団体 パイロットインターナショナル 日本ディストリクト
詳細URL https://www.pijd1951.org/
法人格の有無 問わない
内容 私たちは地域社会に前向きの変化をもたらすことを使命とし、脳関連障がい者への支援に焦点をあてて活動しています。その使命に共鳴する活動にチャレンジしている人々の活動を支援します。

助成対象:
共生社会を目指して、福祉向上に関わる活動実績が 3 年以上のボランティア団体(法人格の有無は問いません)

助成金額: 60万円(1団体あたりの上限30万円)対象事業の75%まで 
助成件数:2~4 件

締切 2020年12月31日(木)
更新日:2020年11月02日
助成制度名 大阪コミュニティ財団 2021年度助成
実施団体 公益財団法人 大阪コミュニティ財団
詳細URL http://www.osaka-community.or.jp/contents/grant/grant_guide.htm
法人格の有無 問う
内容 様々な分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数のご応募をお待ちしております。

1. 助成対象となる団体・事業
1年以上の活動実績を有する非営利団体(法人格の有無は問いません)が、2021年4月1日から2022年3月31日までの間に、実施を予定している公益に資する事業。

2. 助成対象にならない団体・事業
(1)営利を目的とするもの
(2)宗教上の活動を目的とするもの
(3)特定の政治上の主義を推進し、支持し、またこれに反対することを目的とするもの
(4)基金寄付者と特別な利害関係にあると判断される団体・事業
(5)債務の弁済や基本財産の出捐を目的とするもの
(6)個人(奨学金の場合は個人も対象。)
(7)活動実績が1年に満たない団体
(8)当財団から過去に助成を受けたが、未だに実施報告書を提出していない団体・事業(事業が完了していないもの)
(9)日本に拠点のない団体
(10)財団の助成先としてふさわしくない団体・事業

3. 助成額
(1)助成限度額
助成割合に限度は設けませんが、自己資金をできるだけご用意ください。これまでに同様の申請事業で助成を受けておられる場合は、採択金額が申請金額より削減される場合もあります。
なお、「助成する基金の種類・分野・助成金額」(「2021年度助成・申請者のためのガイド」では7ページ以降に掲載)に示されている分野ごとに助成できる金額を上限とします。(備考欄に金額が記載されている場合はその金額)
(2)各基金からの助成額等
当財団では、一つの申請事業に対して複数分野からの基金を充当することはありません。事業をいずれか一つの分野にあてはめ、当該分野にある基金から助成します。
また、同じ分野の基金でも、助成できる事業内容が必ずしも同じではありませんし、対象地域が限定されているものがありますので、「2021年度助成・申請者のためのガイド」7ページ以降の「基金の趣旨」、「助成総額」、「対象地域」をよくご覧のうえ、申請してください。
締切 2020年11月27日(金)
更新日:2020年10月30日
助成制度名 2021年度 学生を対象とする次世代リーダーの育成活動に対する助成
実施団体 公益財団法人 電通育英会
詳細URL https://www.dentsu-ikueikai.or.jp
法人格の有無 問わない
内容 地域社会や学術研究、民間団体、行政・自治体、国際機関などの様々な組織で活躍する次世代の人材育成、特にリーダーの育成・リーダーシップ育成につながる活動を支援します。

【助成対象となる団体】
関東地区及び関西地区の下記の都府県に主たる事務所(拠点)がある大学内ボランティアセンター、NPOなどの営利を目的としない団体(法人格の有無は問いません)
・関西地区:大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県
※大学内ボランティアセンターのような学内組織ではない学生グループの場合は、大学公認または指導教員がいることを条件とします。
※法人の場合は1年以上の活動実績があることを条件とします。

【助成金額】上限1件あたり100万円

【助成対象となる事業・プログラム】
〇 次世代リーダーの育成に資する活動であること

次世代リーダーの育成とは(例)
・地域社会や企業、あるいは日本、さらには世界の様々なレベルで社会課題を解決するためにリーダーシップを発揮できる人材の育成
・組織やセクターの境界を超えてリーダーシップを発揮できる「越境人材」の育成
・科学やテクノロジーを活用したイノベーションを推進する人材の育成 等

〇 学生(高校生から大学院生まで)を対象としている活動であること

※直接的な人材育成を目的とした活動(ワークショップ、コンテスト、セミナー等)のほか、
活動に参加することによって人材育成に寄与する、地域・コミュニティ支援や災害支援などを含みます。

〇 活動する地域が原則として日本国内であること
締切 2020年12月11日(金)
更新日:2020年10月30日
助成制度名 近畿ろうきんNPOアワード
実施団体 近畿労働金庫(近畿ろうきん)
詳細URL https://www.rokin.or.jp/npo/npo_award/
法人格の有無 問わない
内容 近畿ろうきんは、金融事業と連携したNPOを応援するしくみとして、「子育て支援活動」を進めるNPO法人やボランティア団体に助成する制度を実施しております。
子どもや子育てを取り巻く環境が激変する中で、社会的課題として「子育て」への関心が高まっています。本アワードは、ろうきんの融資事業(教育ローン)の新規ご融資額に応じた助成金を当金庫が拠出して、「子育て支援」事業を応援するものです。
子どもたちや子育てに関わる支援など「未来に活かす」多彩なプログラムの応募を、心よりお待ちしております。

【助成額】
2020年4月1日~2021年3月末日までの期間中の教育ローン新規融資額の0.05%(最大250万円)を助成します。(団体数・各賞の助成額は予定)
締切 2021年01月31日(日)
更新日:2020年10月29日
助成制度名 2021年度 社会貢献活動支援のための助成
実施団体 一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構
詳細URL http://posc.or.jp/subsidy/application.html
法人格の有無 問わない
内容 【一般助成】
以下の趣旨で実施する事業に対して助成します
1.パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む事業・研究への支援
2.子どもの健全育成支援
3.昨今の社会情勢により生活に困なんを抱えている若い世代(親子を含む)への支援
4.障がいを持つ子どもたちや孤立する高齢者に対する支援
5.日本国内各地の災害被災者の支援や被災地復興のための支援

一般助成 ...助成限度額 1件200万円

【特別助成】
1.パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む研究機関への、研究成果周知に対する支援

特別助成 ...助成限度額 1件300万円

【助成対象団体】 助成の対象とする団体は、以下の団体に限ります。
●民間の非営利組織であること(法人格の有無や種類を問いません)
●日本国内に事務所・連絡先があること
●政治、宗教活動を目的とせず、また反社会的勢力とは一切関わりがないこと
●金融機関に申請団体名義の口座があること
※ 個人が単独で運営・実施する事業は対象となりません。
締切 2020年12月11日(金)
更新日:2020年10月27日
助成制度名 困難な状況にある子ども達への支援事業(旧:子ども食堂等に学習機能を付与するための助成事業)
実施団体 一般財団法人中辻創智社
詳細URL https://nakatsuji-ff.org/offering/kodomo/
法人格の有無 問わない
内容 貧困や家庭環境など様々な原因で困難な状況にある子ども達を支援するために、近年、篤志家をはじめ多くの方々のご尽力により各地に「子ども食堂」や「子どもの居場所」が設置運営されています。また、これらに対する地方自治体等による助成も行われています。
このような場に集う子ども達のなかには、幼い頃からの学習環境不足により基本的学力が不十分なために教育の機会すら失ってしまっている子ども達、学校の学習から取り残され自尊心を持てない子ども達、夢や希望を持てない子ども達も含まれ、世代を超えた貧困の固定化の一因にもなっています。
子ども達の教育機会を確保し、学校教育から取り残されない学習環境を整える事は、子ども達が自分自身の将来を諦めてしまわないために重要であり、「子ども食堂」や「子どもの居場所」に学習支援機能を付与する意義は大きいと考えます。また、学習指導員として大学生や大学院生などの若い世代を雇用する事で若者を経済的に支援するとともに、困難な状況にある子ども達とふれあった経験を持つ若者を増やし、そのような経験を持った若者が社会で活躍する事で、中長期的に子ども達を支える社会の手が広がっていく事を願っています。

*新型コロナウイルス影響への対応
・お申し出により原則として1年までを目安に助成期間の延長を認めます。
・申請内容や支出計画の変更については、学習支援の人件費50%以上を厳守の上でご相談に応じます。
・助成期間延長中は本公募に新規申請できない点にご注意下さい。
個別にご相談に応じますので、先ずはメールにてご連絡いただきたくお願い申し上げます。

*助成金額
1件につき50万円、もしくは50万円以下の任意の金額

*公募件数
5〜6件程度
締切 2020年12月07日(月)
更新日:2020年10月19日
助成制度名 アステラス・スターライトパートナー患者会助成
実施団体 アステラス製薬株式会社
詳細URL https://acsprtnavi.c-nuage.jp/~astellas_slp/as/application/guideline
法人格の有無 問わない
内容 アステラス製薬株式会社は「先端・信頼の医薬で世界の人々の健康に貢献する」を経営理念として事業活動を行っていますが、患者さん個々が取り巻く環境は異なり、この中には医療では解決できない問題も数多く存在しています。私たちは、薬づくりという事業活動とともに社会貢献活動も重要な企業活動であると考えており、患者さん・患者さん家族への支援として患者会支援(スターライトパートナー)活動を行っています。           
この活動は患者会が自立・自主性が発揮できるよう側面的支援に取り組み、患者会の持続的発展を促すことを目的としています。

本助成は患者会が主体となって活動する、患者さん・患者さん家族同士が支え合う活動、病気への理解を深める活動、会の持続的発展につながる活動などを支援の対象としております

■応募資格
患者または患者家族の会、患者会の連合組織、患者支援団体等で、対象疾患が難病*の団体

*ここでいう難病とは主に「難病の患者に対する医療等に関する法律第5条第1項」において令和元年7月1日までに「指定難病」と告示された333疾患および小児慢性特定疾病情報センターの対象疾病リストにて公開されている疾患を指します
締切 2020年12月21日(月)
更新日:2020年10月14日
助成制度名 「連合・愛のカンパ」団体立ち上げ・新規事業立ち上げのための準備金支援
実施団体 公益財団法人さわやか福祉財団
詳細URL http://www.sawayakazaidan.or.jp/
法人格の有無 問わない
内容 (1)助成対象となる活動と内容
新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」
高齢者・子ども・障がい児(者)を含めた地域ぐるみの助け合い・支え合い活動等。※既存活動の継続は対象としません(下記6参照)。また特殊事案の専門的研究、趣味・娯楽・教養サークルに類する活動も対象にならないことがあります。
(2)対象となる活動の時期・期間
2019年10月1日以降に新たに立ち上がった団体、または既存の団体であっても、従来の活動に加えて新たに開始した事業。
2021年3月末までに具体的に活動が開始できることが、これまでの動きから客観的にも見込まれる場合は、応募時点で準備段階でも可(プランのみでは不可)
(3)団体要件
ふれあい・助け合い活動団体/グループに限定
助け合いによる生活支援活動を主たる目的とする任意団体、NPO 法人、グループ、サークルなど。
※社会福祉協議会ほか中間支援団体への直接の助成はしておりません。
なお、有限会社、株式会社のほか、単独の個人活動等も対象外とします。
(4)使途条件
運営費(一般管理費)・事業費 いずれも可
備品購入・賃借料・通信費・会議費(飲食費含まず)等、「一般管理費」および「事業費」のいずれも可※借入金返済、大型施設建築資金の一部充当等は対象外
(5)支援金額
上限15万円まで (17 団体を目途に助成)
(6)その他の注意事項
新規事業の立ち上げ、または、新たな団体立ち上げのための準備資金に限定
※ここで「新規」が意味するところは、申請する活動内容が新たな取り組みであるということで、例えば、既存の任意団体がこれまでの活動を継続しつつ、この1年でNPO法人格を取得した(または取得する)ということだけでは十分ではありません。
継続的・持続的な活動が期待されるものであること
※一過性・単発的な企画(イベント企画等)は対象となりません。
前年度にこの助成を受けていないこと
※より多くの方々に支援の機会を広げるため、連続年度での助成は原則として行っておりません。
締切 2020年11月30日(月)
更新日:2020年10月12日
助成制度名 2021年度 地球環境基金 助成
実施団体 独立行政法人環境再生保全機構
詳細URL https://www.erca.go.jp/jfge/
法人格の有無 問わない
内容 日本国内外の民間団体(NGO・NPO)が開発途上地域または日本国内で実施する環境保全活動に対し、助成金の交付を行っています。
8 種類(①はじめる助成、②つづける助成、③ひろげる助成、④フロントランナー助成、⑤プラットフォーム助成、⑥復
興支援助成、⑦特別助成、⑧LOVE BLUE 助成)の助成メニューで募集します。
それぞれの助成メニューの詳細はホームページをご参照ください。
締切 2020年12月02日(水)
更新日:2020年10月08日
助成制度名 第8回エクセレントNPO大賞
実施団体 「エクセレントNPO」をめざそう市民会議in言論NPO
詳細URL http://www.excellent-npo.net/
法人格の有無 問わない
内容 本賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」することを目的としています。
今般のコロナ禍の中、様々な困難や課題に直面し、大変なご苦労のなかで活動をされている団体も少なくないように存じます。
このような状況を鑑み、皆様の活動を応援する意味でも、第8回エクセレントNPO大賞を開催させていただくことといたしました。また、従来の大賞と部門賞に加え、「コロナ対応チャレンジ賞」を設けることとしました。

【賞の構成】
・エクセレントNPO大賞
①賞状、②賞金50万円(部門賞賞金30万円にプラス)、③毎日新聞特集記事で紹介
※「大賞」は、3つの部門賞の受賞者の中から選ばれます。

・部門賞
市民賞: ①賞状、②賞金30万円
課題解決力賞: ①賞状、②賞金30万円
組織力賞: ①賞状、②賞金30万円

・チャレンジ賞
コロナ対応チャレンジ賞: ①賞状、②賞金10万円 (※2020年度だけの特別賞)

※今年度は、コロナ渦の状況を鑑み、「コロナ対応チャレンジ賞」を特別に設けました。大賞や部門賞と同様に、エクセレントNPO基準を元に自己評価をして応募していただきます。コロナ渦における各団体の取組みに焦点が当たるように、課題解決力を評価の軸として基準数を大幅に絞り込んでおり、応募しやすくなっております。
※詳細はホームページをご覧ください。

表彰式(3月29日(予定))には、各賞のすべてのノミネート団体が招待され、各団体の紹介が行われたうえで、賞状が授与されます。また、応募されたすべての団体の自己評価書(応募用紙)に対して、フィードバック・レター(自己評価に対するコメント)をお送りします。

【応募資格】
国内外の社会貢献を目的にした市民による日本国内のNPOなど種々の民間非営利組織。
※法人格の種類や法人格の有無は不問。自薦・他薦可。
締切 2020年12月11日(金)
更新日:2020年10月07日
助成制度名 2020年度 森村豊明会助成金 後期募集
実施団体 公益財団法人森村豊明会
詳細URL https://www.morimura-houmeikai.jp/
法人格の有無 問わない
内容 社会奉仕の精神と志に富み、公益性かつ実効性の高い事業を行う団体を対象とします。
法人格の有無は問いませんが、規約・役員・経理などをはじめとする内部管理体制が整備されており、永続性のある非営利活動団体であることを原則とします。
個人の場合は別途ご相談ください。

【助成対象事業】
・学術及び科学技術の振興を目的とする事業
・文化及び芸術の振興を目的とする事業
・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
・公衆衛生の向上を目的とする事業
・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業

【助成内容】
選考により決定した助成対象に対し、助成金・奨学金を授与いたします。

【ご注意】下記のような事柄は対象外です。
・公益性のない事業、営利を目的とする事業
・人件費、講師謝礼、管理費などの組織運営経費
・すでに完了している事業
・政治、宗教、思想などの目的に偏る団体、事業
・使途を定めない協賛金等
締切 2020年12月10日(木)
更新日:2020年09月28日
助成制度名 2020年度助成(地域文化の振興に資する音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野の活動団体)
実施団体 公益財団法人 三菱UFJ信託地域文化財団
詳細URL http://www.mut-tiikibunkazaidan.or.jp/pdf/2021yokoa.pdf
法人格の有無 問わない
内容 1. 助成内容:
永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。

2. 助成対象:
(1) 国内の団体・法人が、日本国内で行う、地域文化振興に寄与し、文化・芸術的に優れた、公演・美術展等。
(2) 前項の公演・美術展等は、2021年度(2021年4月1日~2022年3月31日まで)
に開催もしくは会期が開始するものとする。

3. 募集部門:
音楽部門、美術部門、演劇部門、伝統芸能部門、の4部門。

4. 応募資格:
(1) 音楽部門、演劇部門、伝統芸能部門は、アマチュアの団体・公演に限る。
(2) 美術部門は地域の人に優れた美術品を鑑賞する機会を提供する活動としているので、アマチュアとは限定しない。
(3) 過去に当財団の助成を受けた団体は、前回助成を受けた年度から、少なくとも5年超経過していること。但し、2020年度に助成が決定し、新型コロナウイルスの影響により公演等を中止した団体の応募は可とする。

5. 募集期間: 2020年8月1日~11月30日(消印有効)

6. 応募方法: 当財団事務局宛に、以下の書類を郵便または宅配便により提出する。
① 所定の「助成申請書」
② 必要添付資料

7. 助成要件:
(1) 公演・美術展等を実施する際、チラシ・ポスター・プログラム等に、当財団から助成を受けている旨を表示する。
(2) 助成公演・美術展等が終了後、速やかに当財団所定の結果報告書を提出する。

8. 助成決定:
(1) 提出書類にもとづく選考委員会の審査を経て、2021年3月に決定の予定。
(2) 決定次第、当財団より各申請者宛に郵便で通知する。
締切 2020年11月30日(月)
更新日:2020年09月08日
助成制度名 新型コロナウイルス感染症の拡大防止策に対する支援
実施団体 公益財団法人JKA
詳細URL https://hojo.keirin-autorace.or.jp/
法人格の有無 問う
内容 新型コロナウイルス感染症に罹患された方々とご家族の皆様に対し、心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い回復をお祈りいたします。
また、感染拡大防止策や治療などに日々ご尽力されている保健機関、医療従事者の皆様には深く敬意を表するとともに、新型コロナウイルス感染症が早期に終息することを祈念しております。
さて、公益財団法人JKAでは、競輪とオートレースの売上の一部で社会貢献のための補助事業を行っておりますが、新型コロナウイルスが、同時に、社会に様々な課題を招き、地域社会に影を落とすことを危惧しております。
こうした状況に対し、少しでもお役に立てるよう、本年度の緊急支援事業として、「新型コロナウイルス感染症の拡大防止策に対する支援」を実施することといたしましたので、お知らせいたします。


1.補助の対象者
下記、法人格を有する法人
(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、特別の法律により設立された法人等)

2.募集期間
2020年5月11日(月)から2020年度内で随時募集
※申請後、審査は適宜実施します。
※但し、申請金額が、下記総額(予定額)に達した場合は、募集を中止することがあります。

3.補助の対象となる事業
『2020年度補助方針』における「緊急的な対応を必要とする事業」で定められた事業で、かつ下記に該当する事業とする。
①新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡大防止で命を支える支援・援護活動及び啓発事業
②新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡大防止の支援・救援・救助のための物資の整備事業
③新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡大防止の救援物資の購入、管理、輸送、供与又は貸与に関する事業

(例)
・新型コロナウイルス感染症から健康や命を守る医療活動
・新型コロナウイルス感染症の影響により困窮した状況下におかれる児童、高齢者、障害者等を支援する活動
・新型コロナウイルス感染症に起因する心身のケアを行う活動
・新型コロナウイルス感染症防止策を目的とした機器の導入 等
締切 2021年03月31日(水)
更新日:2020年05月09日
助成制度名 新型コロナウイルス感染症:持続化給付金(NPO法人も対象)
実施団体 経済産業省
詳細URL https://www.jizokuka-kyufu.jp/
法人格の有無 問う
内容 感染症拡大により、特に大きな影響を受けている事業者に対して、事業の継続を支え、再起の糧となる、事業全般に広く使える、給付金を支給します。
なお、令和2年度補正予算案の成立を前提としているため、制度の具体的な内容や条件については現在検討中です。詳細が決まり次第公表させていただきます。

給付額:法人は200万円、個人事業者は100万円 ※ただし、昨年1年間の売上からの減少分を上限とします。

支給対象:新型コロナウイルス感染症の影響により、 売上が前年同月比で50%以上減少している者。
資本金10億円以上の大企業を除き、 中堅企業、中小企業、小規模事業者、フリーランス を含む個人事業者を広く対象とします。 また、医療法人、農業法人、NPO法人、社会福祉法人など、会社以外の法人についても幅広く対象となります。

相談ダイヤル 0120ー115ー570   /  03-6831-0613(通話料がかかります)
【5月・6月】
全日8:30~19:00
【7月】
日曜日~金曜日8:30~19:00(土祝日を除く)
【8月以降】
日曜日~金曜日8:30~17:00(土祝日を除く)
締切 2021年01月15日(金)
更新日:2020年04月22日
助成制度名 JT SDGs貢献プロジェクト
実施団体 JT(事務局:公益財団法人日本フィランソロピー協会)
詳細URL https://www.philanthropy.or.jp/jt/
法人格の有無 問う
内容 JTは、責任ある地域コミュニティの一員として、自然・社会・人間の多様性に価値を認め、「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」の3領域を重点課題と位置づけ、様々な社会貢献活動に取り組んでいます。

その一環として、上記3領域に取り組む団体の事業を支援する「JT SDGs貢献プロジェクト」は、地域社会の様々な団体とのパートナーシップを基盤に、上記3領域及び関連するSDGsへの貢献を通じて、包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて取り組んでいきます。
※通年募集
締切 2020年12月31日(木)
更新日:2020年03月10日
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