大阪市ボランティア・市民活動センター

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助成金情報

助成金情報

ボランティア・市民活動団体による社会公益につながる活動を支援するための助成金の情報です。詳細は各助成団体へお問い合わせください。

大阪市ボランティア活動振興基金についてはこちら

※助成金の申請にかかる推薦についてのお願い

各種助成金の申請にあたり、社会福祉協議会の推薦等が必要な場合があります。推薦依頼をされる場合は、助成金申請締め切りの3週間前までにご連絡のうえ、ご相談ください。

現在募集中

助成制度名 「フードバンク活動等応援助成」第3回助成
実施団体 社会福祉法人 中央共同募金会
詳細URL https://www.akaihane.or.jp/news/19022/
法人格の有無 問わない
内容 趣 旨
この助成事業は、新型コロナウイルス感染下において、経済的に困窮する子どもを含め様々な人々へ必要な食料を届け、生活を支える取り組みを行うフードバンクなどの活動を、資金面から応援する目的で実施します。

助成対象団体
○新型コロナウイルス感染下において、経済的に困窮する子ども・家族・人々や、そうした人々を支援する福祉施設・団体・機関等へ必要な食料を届け、生活を支える取り組みを行う、フードバンクやフードパントリーなどの活動を展開する非営利団体を対象とします。
〇複数の団体が連携・協働して実施する活動も対象とします。その場合は、代表団体(助成手続きを行う団体)を 1 団体選定のうえご応募ください。
○法人格の有無は問いませんが、1 年以上の活動実績があり、6点の書類を提出できることを要件とします。
締切 2021年07月05日(月)
更新日:2021年06月16日
助成制度名 「ソニー音楽財団 子ども音楽基金」 第 3 回(2022 年度)
実施団体 公益財団法人ソニー音楽財団
詳細URL https://www.smf.or.jp/kok/application/
法人格の有無 問わない
内容 子どもたちへの教育を目的とした音楽活動に取り組んでいる団体の活動を支援し、助成を行うことで、子どもたちが心豊かに暮らすことのできる環境づくりをサポート

助成対象となる団体およびその活動
・日本国内の、原則として18歳未満の子どもを対象に、音楽(原則としてクラシック音楽およびそれに準ずるもの)を通じた教育活動に取り組んでいる国内の団体およびその活動。
・法人格を有する団体。または、法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っている団体(グループ・サークル・実行委員会などを含む)が行う活動。
締切 2021年07月09日(金)
更新日:2021年06月16日
助成制度名 SDGs 貢献プロジェクト~包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて~
実施団体 公益社団法人 日本フィランソロピー協会
詳細URL https://www.philanthropy.or.jp/jt/
法人格の有無 問わない
内容 「SDGs 貢献プロジェクト」では、JT がコミュニティインベストメントの重点領域として位置付けている、「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を助成により支援します。

●助成の対象となる団体
以下の要件を全て満たす団体を対象とします。
・原則、法人(営利/非営利等の法人格は問わない)であること
・主たる事業所所在地と事業展開地が日本国内であること
・法人の設立目的や活動内容が、政治、宗教、思想に偏っていないこと
・反社会的勢力でないこと、または反社会的勢力と交友関係を有する法人でないこと

●助成の対象となる事業
「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」のいずれかの分野で、日本国内で実施する包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に貢献する事業を対象とします。
・「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
・「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
・「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業
締切 2021年06月30日(水)
更新日:2021年06月16日
助成制度名 第1回募集 新型コロナウイルス感染症の拡大防止策に対する支援
実施団体 公益財団法人JKA
詳細URL https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/covid19.html
法人格の有無 問う
内容 1.対象者
下記、法人格を有する法人
(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、特別の法律に基づいて設立された法人等)

(1)新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡大防止のための物資の整備事業
PCR検査キット、サーモカメラ、空気清浄機、自動水栓整備、二酸化炭素センサー、パルスオキシメータ  など
 
(2)新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡大防止のため、屋外で使用して3密回避などを進めるうえで必要な整備事業
テント、温風機、冷風機、発電機  など

2 第1回募集:インターネット申請期間2021年6月10日(木)10時~7月16日(金)15時
※事業者登録は7月15日(木)15時までに完了してください。この時点で事業者登録手続きが完了できていない場合、申請できませんのでご注意ください。
別途書類の郵送提出が必要となります(郵送必着期限:7月26日(月)17時)
締切 2021年07月16日(金)
更新日:2021年06月16日
助成制度名 キフフ助成プログラム2021
実施団体 株式会社ガハハ
詳細URL https://kifufu.net/grant/
法人格の有無 問わない
内容 あなたの団体の冬募金をグレードアップ!
冬募金の計画づくりを経験豊富な専門家がサポート!そして、郵送用に特化した郵便振込書付の寄付募集チラシと封筒制作を2団体に助成します。
冬の時期に郵便振込書付チラシを活用した資金調達を計画している団体が対象となります。
締切 2021年07月28日(水)
更新日:2021年06月09日
助成制度名 メルカリ寄付「サーキュラー・エコノミー・リーダー」「サーキューラー・エコノミー・チャレンジ」
実施団体 特定非営利活動法人エティック
詳細URL https://about.mercari.com/press/news/articles/20210528_mercari_kifu/
法人格の有無 問う
内容 ◆対象となる団体、事業について
対象となる団体は、サーキュラー・エコノミーに関する事業・活動のみに取り組んでいる団体に限定しません。
団体として、教育・福祉・地域活性・子育て支援などの様々な分野を活動目的としながら、事業・活動の一つとしてサーキュラー・エコノミーの実現に向けた取り組みを行っている団体も対象となります。

◆対象となる事業・活動分野の例
・製品と原料を使用し続けるための3Rやゼロ・ウェイストの推進
・ゴミ・汚染を出さない設計の普及
・シェアリング・サブスクリプションの推進
・再生可能な自然資源の循環促進
・サーキュラー・エコノミーや循環型社会に関する教育・啓発  など
締切 2021年06月21日(月)
更新日:2021年06月09日
助成制度名 2021 年度 子ども育成支援事業
実施団体 社会福祉法人 読売光と愛の事業団
詳細URL https://www.yomiuri-hikari.or.jp/report/post-342.html
法人格の有無 問わない
内容 1概要・趣旨
読売光と愛の事業団は、子どもの貧困が社会問題と言われる中、日本で暮らす子どもたちがその環境などに左右されずに、健全に育つように支援活動をされている団体に資金助成します。

2助成の応募・申請要件
将来の担い手である子どもの健全な育成に向けて、支援活動を過去 3 年以上にわたって続けている団体で、その内容が社会のニーズに応えていて、計画に実現性があるもの。
例)
・貧困家庭の子どもや親に対する支援
・子ども食堂など子どもの居場所づくり
・不登校や引きこもりの保護者に対する支援
・啓発やボランティア養成
・貧困家庭の子どもの学習支援
・絵本などの読み聞かせ活動
・児童養護施設退所後の若者支援
・法人格の有無は問いません。
締切 2021年06月30日(水)
更新日:2021年06月09日
助成制度名 社会的・文化的諸活動助成
実施団体 公益財団法人KDDI財団
詳細URL http://www.kddi-foundation.or.jp/support/
法人格の有無 問わない
内容 社会的・文化的諸活動助成
(1)対象
・情報化社会の動向に即し、ICT を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢献する各種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動
・ICT を通じての地域社会の国際化の促進、ならびに開発途上国における教育、文化、生活支援等に関する活動
・ICT の普及・発展あるいは国際間の相互理解促進に寄与する活動や事業(たとえば、イベント、講演会、ボランティア活動)
ただし、通信事業者や地方自治体等の本来業務に該当するものは対象外とします。
締切 2021年07月30日(金)
更新日:2021年06月09日
助成制度名 子育てと仕事の両立支援に対する助成活動
実施団体 一般社団法人 生命保険協会
詳細URL https://www.seiho.or.jp/info/news/2021/20210518.html
法人格の有無 問わない
内容 ○助成対象
放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用

「放課後児童健全育成事業実施要綱」に基づき、市町村からの委託事業・補助事業・代行事業(指定管理者制度)等の事業形態をとっており、行政からの補助を得て、放課後児童クラブの運営を行っている事業者(法人格の有無を問わない(父母会・地域運営委員会等含む))
締切 2021年06月30日(水)
更新日:2021年06月09日
助成制度名 2021年度「支援活動助成」「調査研究助成」
実施団体 公益財団法人 小林製薬青い鳥財団
詳細URL https://www.kobayashi-foundation.or.jp/assist/index.html
法人格の有無 問わない
内容 助成対象分野
障がい・病気に悩む子ども達とその家族が抱えている様々な医療・福祉上の支援活動及び調査研究で、日本国内において行われるもの

①支援活動助成
 日本国内において活動する次の法人等(個人は除きます)
 ・公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
 ・一般法人(一般社団法人又は一般財団法人)
 ・NPO法人
 ・その他ボランティア団体、町内会など非営利かつ公益に資する活動を行う団体
②調査研究の場合
 日本国内の大学・研究所等に所属し、研究職に従事している個人
 日本国内において活動する次の法人等
 ・公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
 ・一般法人(一般社団法人又は一般財団法人)
 ・NPO法人
 ・その他ボランティア団体、町内会など非営利かつ公益に資する活動を行う団体
締切 2021年07月30日(金)
更新日:2021年06月09日
助成制度名 第32期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成
実施団体 公益財団法人自然保護助成基金
詳細URL https://www.pronaturajapan.com/foundation/index.html
法人格の有無 問わない
内容 1助成対象カテゴリー
 A. 国内研究助成・・・日本国内における自然保護のための調査・研究
 B. 国内活動助成・・・日本国内における自然保護のための普及活動
  地域NPO活動枠・・・日本国内の地域NPOによる地域の自然保護活動 
 C. 特定テーマ助成・・・第32期のテーマ「高山植物の基礎調査および高山植生の保全に関する研究・活動」

2応募資格
自然保護のための,調査・研究や活動を進める能力のあるグループ
締切 2021年07月15日(木)
更新日:2021年06月09日
助成制度名 公益財団法人つなぐいのち基金 つなぐ助成
実施団体 公益財団法人つなぐいのち基金
詳細URL https://tsunagu-inochi.org/notice/application-for-grants/
法人格の有無 問わない
内容 1.目的
本事業は、児童の社会的養護施設や養護施設に入居する児童、難病児、一人親・里親・貧困家庭の児童など、社会的ハンディキャップを抱える子どもたちを支援する団体や事業プロジェクト(以下、「児童支援団体」とする)に助成を行うことにより、児童の心身の健全な育成に貢献することを目的としていこの目的に合致した、優れた活動及び、これを推進する団体機関を支援するための助成先募集を行います。

2.内容
総額150万円、1団体 20~50万円 の単年度での助成金を支給します。
例年通り、何らかのハンデキャップを抱える子どもたちの支援をするための助成です。
事業計画・実施・広報・取材対応・報告など、下記掲載の「助成金の交付および被助成団体の義務について」を担っていただくことが前提となります。

助成金の交付および被助成団体の義務について
(1) 助成金の用途に関する収支報告書、および費用の証憑書類(領収証など)の写し提出 (申請活動の終了後)
(2) 助成金使用による実績報告
(申請対象の支援活動の終了後3か月以内、および必要に応じて当財団が依頼した場合は申請活動の半期分の終了後)
(3) アンケートへの回答
(4) 団体および事業への取材への対応
(5) 当財団名の表示、広報への協力
・助成を受ける団体は、その作成するホームページ、ポスター、チラシ、パンフレット、入場券等の印刷物に当財団の助成である旨を表示いただくこと。
・また、SNS等を通じた助成事業に関する広報活動することを助成の条件とさせていただきます。
(6) 助成先団体名の掲示
・助成先であること、また活動の概要や活動報告等については当協会のホームページ、レポート、報告書等で公表をお願いします。
・また、首都圏以外の団体については、助成事業実施に関するレポートを随時お願いする場合がございますのでご留意ください。
(7) 当団体が主催・共催するイベントへの出席・参加
・活動報告会、創立記念、フューチャーセッションなど
(8) つなぐいのち基金助成先コミュニティグループ(「つなぐいのち基金助成先ネットワーク」)への参加
締切 2021年06月25日(金)
更新日:2021年06月02日
助成制度名 公益財団法人つなぐいのち基金 くるくる基金助成
実施団体 公益財団法人つなぐいのち基金
詳細URL https://tsunagu-inochi.org/notice/application-for-grants/
法人格の有無 問わない
内容 1.目的
本事業は、児童の社会的養護施設や養護施設に入居する児童、難病児、一人親・里親・貧困家庭の児童など、社会的ハンディキャップを抱える子どもたちを支援する団体や事業プロジェクト(以下、「児童支援団体」とする)に助成を行うことにより、児童の心身の健全な育成に貢献することを目的としていこの目的に合致した、優れた活動及び、これを推進する団体機関を支援するための助成先募集を行います。

2.内容
総額90万円 の単年度での助成金を支給します。1~3団体の採択を予定ています。
 with、afterコロナの子どもたちの子どもの居場所の支援助成です。
 緊急コロナ対策ではなく、中長期の視点での地域の子どもたちの成長、健全な育成のための素敵なアイデアを募集する助成となります。
 (除菌グッズなどのコロナ対策は使途の対象外となりますのでご留意ください。)
 事業計画・実施・広報・取材対応・報告など、下記掲載の「助成金の交付および被助成団体の義務について」を担っていただくことが前提となります。

▶助成金の交付および被助成団体の義務について
(1) 助成金の用途に関する収支報告書、および費用の証憑書類(領収証など)の写し提出 (申請活動の終了後)
(2) 助成金使用による実績報告
(申請対象の支援活動の終了後3か月以内、および必要に応じて当財団が依頼した場合は申請活動の半期分の終了後)
(3) アンケートへの回答
(4) 団体および事業への取材への対応
(5) 当財団名の表示、広報への協力
・助成を受ける団体は、その作成するホームページ、ポスター、チラシ、パンフレット、入場券等の印刷物に当財団の助成である旨を表示いただくこと。
・また、SNS等を通じた助成事業に関する広報活動することを助成の条件とさせていただきます。
(6) 助成先団体名の掲示
・助成先であること、また活動の概要や活動報告等については当協会のホームページ、レポート、報告書等で公表をお願いします。
・また、首都圏以外の団体については、助成事業実施に関するレポートを随時お願いする場合がございますのでご留意ください。
(7) 当団体が主催・共催するイベントへの出席・参加
・活動報告会、創立記念、フューチャーセッションなど
(8) つなぐいのち基金助成先コミュニティグループ(「つなぐいのち基金助成先ネットワーク」)への参加
締切 2021年06月25日(金)
更新日:2021年06月02日
助成制度名 みらいRITA第5回助成金募集要項
実施団体 公益財団法人みらいRITA
詳細URL https://mirairita.org/program/index.html
法人格の有無 問わない
内容 1募集対象
昨年度から新学習指導要領において「持続可能な社会の創り手の育成」が明記されたことを背景にSDGs 教育(ESD)が小中学校、高校、大学でも本格実施となりました。
SDGs 推進に向けた教育ニーズが一層高まっていることを踏まえて、SDGs 達成の担い手に必要な資質・能力を楽しみながら身につけられるゲーム(すごろくなどのボードゲーム、カードゲームなど)のアイデアを当事者となる学生から募集します。
今回のメインテーマは、SDGs ゴール 4 の「すべての人々に包摂的かつ公平で質の高い教育を」、SDGs ゴール 5 の「ジェンダーの平等を達成し、すべての女性と女児のエンパワーメントを図る」とし、SDGs のエッセンスを組み込んだゲーム制作のアイデアを募集します。全てのゴールを含む設定でも、1~2つのみのゴール設定でも選択は自由です。すぐに理解できる簡単なルールで(対象は小学校高学年以上)、自分たちも楽しめるゲーム(試作版の制作)に助成を行います。

2対象団体
中学生、高校生、大学生、大学院生の個人(学校単位での応募も可)。NGOなどの任意団体。一般・公益社団法人、一般・公益財団法人、特定非営利活動法人、非営利・公益活動なども可。
締切 2021年07月31日(土)
更新日:2021年06月02日
助成制度名 特定活動助成 2021 一人ひとりの心に寄り添う傾聴ボランティアを応援します
実施団体 公益財団法人 ユニベール財団
詳細URL https://www.univers.or.jp/index.php?civilactgrant
法人格の有無 問わない
内容 1趣旨
近年、国内では地震や豪雨などの自然災害が相次いで発生し、地域の復興や生活再建とともに、被災した人々の心のケアの必要性が指摘されています。
また、少子高齢化・人口減少が進む現代は、高齢者の孤立や、青年・壮年の引きこもり、孤立した育児や介護など特有の課題があり、新型コロナウイルス感染症の発生は状況をさらに深刻化させています。さまざまな困難に直面する人々の話を親身に聴き、心の奥からこぼれてくる思いを受け止める「傾聴ボランティア」が、ますます求められています。全国で心のケアのための傾聴ボランティア活動をしている団体に助成致します。

2対象
心のケアのための傾聴ボランティアとして活動をしている団体
(自然災害の被災者をはじめコロナ禍で困難な状況にある人等を傾聴)

上記の団体のうち次の二つの条件を満たす団体を対象とします。
 i) 応募に際して、地元社会福祉協議会の推薦を得ること。   
 ii) 団体として、既に一年以上の活動実績があること。  
締切 2021年07月30日(金)
更新日:2021年06月02日
助成制度名 浅井スクスク基金 こども緊急助成プログラム
実施団体 公益財団法人 公益推進協会
詳細URL https://kosuikyo.com/%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91-2
法人格の有無 問う
内容 1趣旨
「浅井スクスク基金」は浅井一雄様と奥様の貞子様からのご寄付で作られた子ど も応援のための基金ですが、本プログラムでは、コロナ禍において緊急事態に追い込まれている子どもやその家庭に対して、新たな取り組みを行おうとしている非営利団体に対して、スピーディーな支援を届けるために緊急助成を行います。

2対象
次のいずれにも該当する団体
① NPO法人、社団法人、財団法人、社会福祉法人、学校法人などの非営利法人組織
② これまでに経済的に困難な環境にある子どもと家族に対するケアに取り組んでいる団体(学習支援、居場所、学童、子ども食堂、職業支援など)で、コロナ禍に対応して新たに事業を始めた又は始めようとする団体

3内容
通常の活動ではなく、コロナ禍において、新たに始めたまたは始めようとする事業
助成支援対象事業の例
1)オンラインプログラムの新規提供
2)在宅時間延長に伴う虐待や悩みを防止するプログラムの追加実施
3)ひとり親家庭等への食糧支援や職業支援などの新たな拡充
4)コロナウイルス感染症防止のために必要はマスクやアルコール等の予防衛生物資の提供
5)活動が制限されている子どもたちのための居場所の開設や拡充
締切 2021年07月12日(月)
更新日:2021年06月02日
助成制度名 第32回 緑の環境プラン大賞
実施団体 公益財団法人 都市緑化機構
詳細URL https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-plan
法人格の有無 問わない
内容 「緑の環境プラン大賞」は、生活の質の向上やコミュニティの醸成の実現への取り組みを一層強化し、豊かな次世代社会の創造に寄与することを目指し、都市環境の保全・再生や、地域コミュニティの形成に寄与するプランを募集します。

入選作品いついては、副賞として緑化プラン実現のための緑化助成を行います。

◆部門:シンボル・ガーデン
・募集対象 
 全国の民間・公共の各種団体
・募集内容
 地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。
・助成金額:上限800万円 / 助成数:3件程度

◆部門:ポケット・ガーデン
・募集対象
 全国の民間・公共の各種団体
・募集内容
 日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。
・助成金額:上限100万円 / 助成数:10件程度
締切 2021年06月30日(水)
更新日:2021年05月25日
助成制度名 Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs<国内助成>
実施団体 パナソニック株式会社
詳細URL https://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf/npo_summary.html
法人格の有無 問わない
内容 社会において重要な役割を果たすNPO/NGOが持続発展的に社会変革に取り組めるよう、SDGsの大きな目標である「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOを対象に、「海外助成」「国内助成」の2つのプログラムで、組織課題を明らかにする組織診断や、具体的な組織課題の解決、組織運営を改善するための組織基盤強化の取り組みに助成します。
本ファンドでの組織基盤強化の取り組みを通じて、市民活動の持続発展、社会課題の解決促進、社会変革に貢献し、誰もが歓びを分かち合い、活き活きとくらす共生社会を目指してまいります。
組織の自立的な成長と自己変革に挑戦するNPO/NGOの皆様からの応募をお待ちしています。

<助成対象団体>
日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO
・民間非営利組織であること
・団体設立から3年以上であること
・日本国内に事務所があること
・有給常勤スタッフが1名以上であること
※法人格の有無や種類は問いません。一般社団法人・一般財団法人の場合は非営利型のみ。
※財政規模1,000万円以上の団体を想定していますが、要件ではありません。

<助成対象事業>
第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織基盤強化の取り組みを助成対象とし、次の2つのコースを設けて応援します。
・組織診断からはじめるコース
1年目に組織診断によって組織の優先課題と解決の方向性を明らかにした上で組織基盤強化計画を立案し、2年目以降に組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース

・組織基盤強化コース
既に組織の優先課題と解決の方向性が明らかとなっており、立案した組織基盤強化計画に基づいて、1年目から具体的な組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース

<国内助成 協働事務局>
特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3
日本橋MIビル1階
TEL:03-5623-5055 FAX: 03-5623-5057
担当:坂本・霜田
E-mail:support-f@civilfund.org
締切 2021年07月30日(金)
更新日:2021年05月25日
助成制度名 太陽生命厚生財団 2021年度助成事業
実施団体 公益財団法人 太陽生命厚生財団
詳細URL http://www.taiyolife-zaidan.or.jp/promotion_recruitment/index.html
法人格の有無 問わない
内容 I. 事業助成<ボランティアグループ等が行う事業への助成>
 ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成する。(在宅高齢者・在宅障がい者等の家族のための福祉活動や文化活動を含みます。また、社会福祉法人等が行う在宅高齢者等への地域公益事業・生活支援事業(例.生活物品入手支援・配送等)を含みます。)

II. 調査研究助成<高齢者保健・医療、生活習慣病または高齢者福祉に関する調査研究への助成>
 社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する調査または研究に必要な費用に対し助成する。
締切 2021年06月30日(水)
更新日:2021年05月21日
助成制度名 NPO法人助成事業
実施団体 社会福祉法人 清水基金
詳細URL https://www.shimizu-kikin.or.jp/about_business/npo/
法人格の有無 問う
内容 障害者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図るNPO法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害者福祉の増進に寄与することを目的とする。

障害者の福祉増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業において、利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等のうち、以下の条件を満たす案件
・申込は1法人1件、総費用が税込70万円~4,000万円の案件
・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に事業着手し、原則として機器・車輌等は2022年9月迄に納入、建物は同年12月迄に完成できる案件
締切 2021年06月21日(月)
更新日:2021年05月21日
助成制度名 第19回企業フィランソロピー大賞
実施団体 公益社団法人日本フィランソロピー協会
詳細URL https://www.philanthropy.or.jp/award/
法人格の有無 問う
内容 社会の課題解決のために、自社の経営資源を有機的・持続的に活用した社会貢献活動を顕彰する「企業フィランソロピー大賞」(2003年創設)は、
今年度の募集を開始いたしました。
業種業態や規模の大小を問わず、社会課題の解決に力を注ぐ全国の企業からのご応募をお待ちしております。

◆贈呈対象
 企業が行なう社会課題の解決や社会の健全な発展に寄与する活動
 ・自薦、他薦を問いません。
 ・企業の業態・規模の大小を問いません。
 ・全社的な取り組みに限らず、各事業所や部門単位でのプロジェクトもご応募いただけます。
 ※NPO等、非営利法人の活動は、贈呈対象ではありません。
締切 2021年09月01日(水)
更新日:2021年05月21日
助成制度名 2021年度子ども文庫助成事業
実施団体 公益財団法人 伊藤忠記念財団
詳細URL https://www.itc-zaidan.or.jp/summary/library/grant.html
法人格の有無 問わない
内容 子ども文庫助成事業は1975年度より、地域の子どもたちに本を届けることを目的に読書啓発活動を行っている団体・施設・個人で、今後も活動を継続する意思がある方を対象に、支援を続けております。

【対象】
①子どもの本購入費助成
子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等で、子どもたちへの読書支援活動歴が3年以上ある団体、及び個人。

②病院・施設子ども読書活動費助成
病院内で療養中の子どもたち、障害児施設、養護施設、その他読書にハンディキャップのある子どもたちに対し読書啓発活動を行う、3年以上の活動歴がある読書ボランティア団体や公立を含む施設及び非営利団体等。

③ 子どもの本100冊助成
子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等で、既に読書啓発活動を行っている団体。

④ 子ども文庫功労賞
読書啓発活動に長年(20年以上)関わられてきた個人で、子どもの読書活動に貢献されてきた方〈他薦に限ります〉
締切 2021年06月20日(日)
更新日:2021年05月18日
助成制度名 2021 年度 社会福祉助成金
実施団体 公益財団法人 みずほ福祉助成財団
詳細URL http://mizuhofukushi.la.coocan.jp/bosyu/bosyu01.html
法人格の有無 問わない
内容 1.助成の目的
当財団は、社会福祉の向上に寄与することを願って、社会福祉に関する諸活動に対して助成を行います。主として、障がい児者の福祉向上を目的とする事業や研究を対象に助成します。
2.助成対象先
以下の要件に該当する先が対象となります。
(1)事業助成
①国内に於いて 3 年以上の継続した活動実績がある以下の非営利法人
・社会福祉法人 ・特定非営利活動法人 ・公益社団法人
・公益財団法人 ・一般社団法人 ・一般財団法人
(㊟ 一般社団法人、一般財団法人は、非営利型法人の要件を充足していることが必要です)
②国内に於いて 3 年以上の継続した活動実績がある任意団体、ボランティアグループ
(2)研究助成
上記⑴の先及び日本国内の研究グループ(但し、構成員が 5 人以上であること)
(3)対象外となる先(事業助成、研究助成共通)
・株式会社等の営利法人 ・個人
・ 過去 3 年間(2018 年度~2020 年度)に当財団から助成を受けた先
(㊟施設単位ではなく、法人・団体単位となります)
締切 2021年06月25日(金)
更新日:2021年05月18日
助成制度名 2021年度(第47回)丸紅基金社会福祉助成金
実施団体 社会福祉法人 丸紅基金
詳細URL https://www.marubeni.or.jp/
法人格の有無 問わない
内容 【助成金額・件数】
助成金総額は1億円を目処とし、50件以上の助成を行います。
助成申込金額は限定しませんが、1件当りの助成金額は、200万円を上限とします。

【助成の対象】
当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象とします。

1.申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
(ただし、法人でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
2.明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
3.助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
(2021年12月から2022年11月末の1年間で、申込案件が実施・完了される事業が対象)
4.家賃・光熱費・人件費等、一般経費の補填でないこと
5.申込案件に、国や地方公共団体の公的補助が見込めないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと
締切 2021年06月30日(水)
更新日:2021年05月18日
助成制度名 アジア・市民交流助成
実施団体 独立行政法人国際交流基金
詳細URL https://www.jpf.go.jp/j/program/ac.html#ac_2-1
法人格の有無 問わない
内容 ■申請資格
日本に活動拠点をおく団体
■対象事業
日本及びASEAN10か国の人々が主体となって実施される、国境を越えた人の移動を伴わない共同事業。従来の日ASEANの市民間の協働事業に加え、国内居住のASEAN圏の人々との交流事業/多文化共生事業も対象になります。
※令和2年度まで実施していた『アジア・文化創造協働助成』が主対象としていた、芸術・文化、スポーツ、市民社会、知的交流等の各分野における協働事業も本プログラムの対象に含んで実施します。
締切 2021年09月15日(水)
更新日:2021年04月28日
助成制度名 SDGs 貢献プロジェクト
実施団体 日本たばこ産業株式会社
詳細URL https://www.philanthropy.or.jp/jt/
法人格の有無 問う
内容 ■助成の趣旨
JT は責任ある地域コミュニティの一員として、自然・社会・人間の多様性に価値を認め、自らが事業を行っている地域社会における重要な課題に対し、幅広いステークホルダーとともに包摂的かつ持続可能な地域社会の発展のため、さまざまなコミュニティインベストメントに取り組んでいきたいと考えております。
「SDGs 貢献プロジェクト」では、JT がコミュニティインベストメントの重点領域として位置付けている、「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を助成により支援します。

■助成の対象となる団体
以下の要件を全て満たす団体を対象とします。
・ 原則、法人(営利/非営利等の法人格は問わない)であること
・ 主たる事業所所在地と事業展開地が日本国内であること
・ 法人の設立目的や活動内容が、政治、宗教、思想に偏っていないこと
・ 反社会的勢力でないこと、または反社会的勢力と交友関係を有する法人でないこと

■助成の対象となる事業
「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」のいずれかの分野で、日本国内で実施する包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に貢献する事業を対象とします。
・ 「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業
・ 「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業
・ 「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業
締切 2021年06月30日(水)
更新日:2021年04月28日
助成制度名 阪神高速 未来(あす)へのチャレンジプロジェクト
実施団体 阪神高速道路株式会社
詳細URL http://www.osakavol.org/challenge_project/
法人格の有無 問う
内容 ■助成の目的
市民団体との協働による社会課題の解決に取り組み、地域・社会の持続的発展及びSDGs達成へ貢献することを目的とします。
■助成対象
SDGsが掲げる"誰一人取り残さない"世界の実現への貢献を目指し、あらゆる人たちが、将来にわたって安全・安心に暮らしていけるための取り組みを支援します。
以下の 1.まちづくり、2.環境づくり、3.人づくりのテーマに沿って、将来のありたい姿からバックキャスティングして、助成対象期間に市民団体として単独でできること、あるいは市民団体同士や企業等と連携してできることを具体的な事業プランとして提案してください。創意工夫があって、チャレンジ精神旺盛な事業プランを応援します。
■応募要件
申請する事業の活動エリアに、阪神高速道路が通過する市町が含まれていること、など
※詳細は募集要項をご確認ください。
■お問合せ
助成事務局:(社福)大阪ボランティア協会 担当:谷垣・江渕
締切 2021年06月23日(水)
更新日:2021年04月19日
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