大阪市ボランティア・市民活動センター

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助成金情報

助成金情報

ボランティア・市民活動団体による社会公益につながる活動を支援するための助成金の情報です。詳細は各助成団体へお問い合わせください。

大阪市ボランティア活動振興基金についてはこちら

※助成金の申請にかかる推薦についてのお願い

各種助成金の申請にあたり、社会福祉協議会の推薦等が必要な場合があります。推薦依頼をされる場合は、助成金申請締め切りの3週間前までにご連絡のうえ、ご相談ください。

現在募集中

助成制度名 既設・新設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業
実施団体 一般財団法人日本おもちゃ図書館財団
詳細URL https://www.toylib.or.jp/
法人格の有無 問う
内容 【目的】
当財団は、障害のある子ども達が健やかに成長することを願い「おもちゃ図書館」のボランティア活動を支援するために、株式会社バンダイの創業者である山科直治氏故人が私財を基金として拠出し、1984 年に設立されました。
ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や老人福祉施設や老人ホーム等に新規開設する「おもちゃ図書館」におもちゃの助成を行っています。

▶既存のおもちゃ図書館
 おもちゃセットを提供(10万円相当品)提供します。
▶新規開設されるおもちゃ図書館
 ①おもちゃセットの提供(20万円相当品)及び
 ②開設の際に必要な物品等の購入費用として10万円以内を助成します。
▶【新設】老人福祉施設・老人ホーム等
 老人施設等に開設されたおもちゃ図書館に、5万円相当のおもちゃセットを提供します。
締切 2021年05月21日(金)
更新日:2021年04月08日
助成制度名 2021年「24時間テレビ」44 福祉車両寄贈
実施団体 公益社団法人24時間テレビチャリティー委員会
詳細URL https://www.24hourtv.or.jp/activities/articles/24htcczr8ybmxmyhhr0n9n.html
法人格の有無 問わない
内容 第1回より贈呈を続けてきた福祉車両。昨年までの贈呈台数は、11,618台となりました。24時間テレビチャリティー委員会では、毎年車両メーカーと贈呈車両の研究、改良を続けています。2013年からは従来、贈呈を行ってきた車いす移送車両や訪問入浴車に加え、就労支援や訪問介護など団体のニーズに応えることができるオーダーメイドの車両「福祉サポート車」の贈呈も行っています。
▼ 第44回福祉車両ラインナップ
リフト付きバス:リモコン操作で昇降するリフトによって、車いすに乗ったまま乗り降りができます。
スロープ付き自動車:スロープと、リモコンで操作する電動ウインチベルトのサポートによって、車いすに乗ったまま乗り降りができます。
訪問入浴車:浴槽やボイラーなどを搭載した車両です。訪問入浴サービスにご活用いただけます。
電動車いす:充電式バッテリを搭載し、手元レバーまたはハンドルの操作によって電動で走行できる車いすです。
締切 2021年05月20日(木)
更新日:2021年04月08日
助成制度名 2021年度ニッセイ財団 高齢社会助成「地域福祉チャレンジ活動助成」
実施団体 公益財団法人 日本生命財団
詳細URL http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/
法人格の有無 問わない
内容 ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。また、少子化に伴う人口減少と、75歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。さらには地域社会や、従来の家族形態が変容し、まさに「単身生活者時代」ともいえる状況にあり、家族や地域の人々がお互いを支え合う力は脆弱になっています。このように複雑で困難な社会状況の中で迎える「人生100年時代」を活力あふれる社会にするためには、自助・互助・共助・公助が一体となって人々を支え合う社会の構築が喫緊の課題であります。この課題の解決に資するために活動、研究に対して助成を行います。
【地域福祉チャレンジ活動助成の趣旨】
本財団は「先駆的事業助成」と銘打って、認知症高齢者へのサービス開発と支援づくり、在宅福祉サービスの開発・整備等地域包括ケアシステム実現に向けて時代に先駆けた介護・福祉事業への助成を行ってまいりました。これらの助成事業の一部は介護保険制度を中心とする高齢者福祉制度に反映され、多様な事業主体が参入した様々な取り組みが広く展開されてきました。そして、今、「人生100年時代の社会システム・持続可能な地域づくり」へ向けて何よりも求められていることは、地域包括ケアシステム(地域での継続的自立生活を支える)の推進、さらには地域の全ての人々が、一人ひとりの暮らしと生きがいを、ともに創り、高め合う社会の構築です。
ついては、地域包括ケアシステムの展開、そして深化(高齢者を中心に全世代支援・交流を志向)につながる活動へチャレンジするための助成を行います。
とりわけ、新型コロナウイルス感染症による新たな生活様式のなかで、地域における新たなつながりのあり方が求められています。今後の地域包括ケアシステムに活かしていける、先駆的で汎用性の高い活動へのチャレンジに大きな期待を寄せております。
(募集の詳細は募集要項をご参照ください)
締切 2021年05月31日(月)
更新日:2021年04月08日
助成制度名 シニアボランティア活動助成
実施団体 公益財団法人大同生命厚生事業団
詳細URL http://www.daido-life-welfare.or.jp/index.htm
法人格の有無 問わない
内容 【助成趣旨】
シニア(年齢 満60歳以上)のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

【応募資格】
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢 満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。
ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。

【活動テーマ】
高齢者福祉に関するボランティア活動
障がい者福祉に関するボランティア活動
こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動 ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動 は除く。
いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。
締切 2021年05月25日(火)
更新日:2021年03月30日
助成制度名 ビジネスパーソンボランティア活動助成
実施団体 公益財団法人大同生命厚生事業団
詳細URL http://www.daido-life-welfare.or.jp/index.htm
法人格の有無 問わない
内容 【助成趣旨】
ビジネスパーソンのボランティア活動を支援することにより、ビジネスパーソンのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

【応募資格】
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者・個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。
ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。

【活動テーマ】
高齢者福祉に関するボランティア活動
障がい者福祉に関するボランティア活動
こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動。ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。
いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。
締切 2021年05月25日(火)
更新日:2021年03月30日
助成制度名 地域保健福祉研究助成
実施団体 公益財団法人大同生命厚生事業団
詳細URL http://www.daido-life-welfare.or.jp/index.htm
法人格の有無 問わない
内容 【助成趣旨】
地域で保健・医療および福祉の活動に従事されている方々の研究を支援することにより、わが国の保健・医療および福祉の向上に寄与することを目的とする。

【応募資格】
保健所、地方衛生研究所等衛生関係機関に所属する職員
都道府県市町村の衛生および福祉関係職員
保健・医療・福祉の実務従事者
上記応募資格者による共同研究も可。大学病院の職員等は応募対象者に含む。
ただし、大学の教職員、大学院生の単独研究または主研究者となる研究は不可。
また、前年度に当財団の助成を受けた人(共同研究者は除く)は除く。

【研究テーマ】
地域保健および福祉に関する研究
在宅・施設の医療、福祉および介護に関する研究
その他住民の健康増進に役立つ研究
営利を目的とする研究は対象外です。
締切 2021年05月25日(火)
更新日:2021年03月30日
助成制度名 2021年度自然体験活動支援事業 「第20回 トム・ソーヤースクール企画コンテスト」
実施団体 公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団
詳細URL http://www.shizen-taiken.com/contest2021/2021infof.html
法人格の有無 問わない
内容 当財団では、「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」を主催し、自然体験活動にとって大切な「企画力」の向上を図るために、全国からユニークで創造性に富んだ自然体験活動の企画案を公募しています。選考の上、50団体に例年実施支援金10万円を贈呈していましたが、今年は第20回記念として、実施支援金を20万円に増額し贈呈します。さらに、支援50団体から提出された実施報告書を審査し、学校部門には文部科学大臣賞と優秀賞を、一般部門には安藤百福賞と優秀賞を授与し表彰しています。

【内  容】
小中学生が概ね10人程度参加する自然の中での体験活動であれば、ジャンルは問いませんが、ユニークさと創造性にあふれ、高い教育効果が得られる活動とします。
他の助成金や支援を受けている企画でも応募できます。
例)自然体験、地域交流、環境教育、史跡探訪、自然探検、アウトドアスポーツ など
目的が明確であり、子どもたちの健全な心身の育成に寄与するもの。
締切 2021年05月17日(月)
更新日:2021年03月23日
助成制度名 子どもたちの環境学習活動に対する助成事業
実施団体 公益財団法人 高原環境財団
詳細URL https://www.takahara-env.or.jp/
法人格の有無 問わない
内容 助成対象
日本国内の保育園、幼稚園、小学校、およびNPO法人等の地域活動団体。

助成対象事業
申請者が小学生以下の子供を対象に行う、緑化や自然体験などの環境保全に関する体験・学習活動。
事業は2021年7月1日から2022年3月15日までの間に実施・完了するものであること。ただし、事業が概ね2021年度を通じて実施されるものである場合には、2021年4月1日以降に開始することを妨げない。
事業に対し同様の助成を他から受けていないこと、あるいは受ける予定がないこと。

助成対象活動
活動参加者が、おおむね日本国内の都市部またはその周辺地域居住者であること。
締切 2021年05月07日(金)
更新日:2021年03月22日
助成制度名 2021年度ニッセイ財団 高齢社会助成「実践的研究助成(実践的課題研究・若手実践的課題研究)」
実施団体 公益財団法人日本生命財団(ニッセイ財団)
詳細URL http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02.html
法人格の有無 問わない
内容 「実践的研究助成対象分野・テーマ」に対する課題を明確にした実践的研究
※助成期間:2021年10月から実践的課題研究:2年、若手実践的課題研究:1年

第1分野:「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケアシステム)の推進」
第2分野:人生 100 年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」
第3分野:「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」 (本財団恒久分野)
第4分野:「新型コロナ感染下における高齢者ケアの実践」 (2021 年度特別分野)
締切 2021年06月15日(火)
更新日:2021年03月04日
助成制度名 2021年度ニッセイ財団 高齢社会助成 「 地域チャレンジ活動助成」
実施団体 公益財団法人日本生命財団(ニッセイ財団)
詳細URL http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02.html
法人格の有無 問わない
内容 【地域福祉チャレンジ活動助成のテーマ 】
地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる次の5つのテーマのいずれかに該当する活動です。

1.福祉施設や福祉・介護・保健・リハビリテーション専門職と地域住民の協働によるインフォーマルなサービスづくりへ向けてのチャレンジ活動
2.認知症(若年性認知症を含む)の人、家族と地域住民がともに行う安心、安全に暮らせる地域づくりへ向けてのチャレンジ活動(本財団恒久分野)
3.人生の看取りまで含む生活支援*につながる実践へ向けてのチャレンジ活動 *日常生活支援、身元保証、死後対応等
4. 高齢単身者、家族介護者を含めた複合的な生活課題に対する(家族への)支援につながる実践へ向けてのチャレンジ活動
5.高齢者、障がい者、子ども等全世代交流型の活動・就労の機会提供、社会
参加づくりへ向けてのチャレンジ活動
締切 2021年05月31日(月)
更新日:2021年03月04日
助成制度名 第19回 配食用小型電気自動車寄贈事業
実施団体 公益財団法人 みずほ教育福祉財団
詳細URL http://www.mizuho-ewf.or.jp/
法人格の有無 問わない
内容 高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極め て意義深いものがあります。
みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャル グループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対 し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。
締切 2021年06月04日(金)
更新日:2021年03月01日
助成制度名 第38回 老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業
実施団体 公益財団法人 みずほ教育福祉財団
詳細URL http://www.mizuho-ewf.or.jp/
法人格の有無 問わない
内容 高齢化社会を迎え、高齢者が住みなれた街で安心して生活するための、地域住民・ボランテ ィアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが、一段と高まっています。
本助成事業は、高齢者を主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。
締切 2021年05月21日(金)
更新日:2021年03月01日
助成制度名 2021年度大阪帝塚山ロータリークラブ社会奉仕基金助成金
実施団体 大阪帝塚山ロータリークラブ
詳細URL http://osaka-tezukayama-rc.cocolog-nifty.com/blog/
法人格の有無 問わない
内容 2011年7月に大阪阿倍野ロータリークラブ、大阪住之江ロータリークラブ、大阪住吉ロータリークラブの3つのロータリークラブが合併して大阪帝塚山ロータリークラブが発足しました。大阪帝塚山ロータリークラブ会員は、日々、ロータリークラブを通じて社会奉仕活動を行っています。その奉仕活動の一環として、旧大阪阿倍野ロータリークラブ会員が拠出した資金で基金を設け、10年間に渡り社会奉仕活動を助成することになりました。
(この助成金は、助成後1年以内に達成される社会奉仕活動プロジェクトを応援するものです。)

■ 助成の対象団体  社会奉仕活動をしている団体
ただし、申込者または団体は、大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀県内に限ります。
あわせて電子メールの利用が必須となります。
※過去4年以内(2016年6月以降)にこの助成金を受けた団体は申込みできません。

■ 助成対象プロジェクト
上記団体が企画し遂行する社会奉仕事業を助成の対象とします。
ただし、下記の項目は対象としません。
・ 団体の設立・運営に伴う費用
・ 政治活動・選挙活動・宗教活動・訴訟活動に関わるもの
・ 土地や建物等の取得
・ 基金・賞・助成の創設や充当
・ 個人が単独で行う研究調査
・ 奨学金等、特定の個人への金銭授与を目的とした事業
・ 営利を目的とする事業
・ 社会福祉法人他の施設整備費
・ パソコンの購入
※当てはまるのかわからない場合は、そのまま応募して下さい。審査段階で判断されます。
締切 2021年04月30日(金)
更新日:2021年02月03日
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